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作曲の貴公子ミュージカルより「こいつこそが作曲スレの貴公子」 作曲/102スレ102

バカシ「この曲で、終わりにしてやる!」
ビョーマ「いいの?この程度の詞、10分で作っちゃうよ」
バカシ「…生意気言ってられるのも、ここまでだ!」
部員1:
ああ スレは止まり 保守だけが続く夜中
投下された詞 ひどく語呂が悪い
部員2:
ああ ギター鳴らし ご近所の犬が吠える
紡ぐメロディー PCに叩き込め
相手校部員1「な、なんだと…こんなエロい歌詞に爽やかなギターポップ!?」
相手校部員2「やめろ、無茶だ…! そんなことしたらお前の左腕は」
相手校部員3「先輩、やめてぇっ!」
バカシ:
もう戻れない
俺の中でのた打ち回るベースライン
体中の血が騒ぎ出す
バカシ「ふふ、はははは!!Bメロまでできたぞ!!」
ビョーマ「ふーん、俺はサビがもうちょっとで終わるけど。」
バカシ「…くっ!!」
他校選手1:
さすがだね
恐るべき速さで仕上げてゆく
君の感性は 俺を夢中にさせる
他校選手2:
夜更かししてでも 完成を待ちたい
部員3「何、親が起きてきただと!?」
部員4「おい、危険だ…このままじゃ!!」
他校選手3「ふん、この程度で動じる奴ではない。さあ、どう出る。」
他校選手3:
時々音を外す 澄んだハスキーボイス
曲に乗せると 不思議と滲み出る味
部長:
お前の 声質を生かしたその曲構成と目覚しい進歩
部員1・部員2:
目が離せない
相手校部員2「バカシの奴…遊んでやがる。」
相手校部員1「ああ、ライドシンバルを軸に置いたドラムパートなど…今までの奴ではありえない。」
相手校部員2「そうか…あいつが…あいつと、出会ったことで…」
バカシ:
見ろ 弾けるように消えてゆく アウトロ
すぐにシーサーにうpしてやる
ビョーマ:
俺はもううpしたよ
今からスレにも書き込むところだ
スレ住人1「エロイ曲キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!」
スレ住人2「GJGJGJGJ」
スレ住人3「今北産業」
スレ住人4「うはwwwwwwwwこれはクオリティ高すwwww」
バカシ「な、なんだ…このレスの差は…」
相手校部員1「まずい、バカシの曲が…どんどん埋もれてゆく」
ビョーマ「次はこの歌詞、いくよ」
バカシ「!!」
部員1:
尽きることの無い イマジネーション
部員2:
お前はまさに 作曲の貴公子
部員1・2:
俺たちに 見せる その高貴なギターリフ
相手校部員1:
誰もかも 虜にしてしまう
お前は
相手校部員2:
作曲の
部員1・2:
お前は
相手校部員1・2・他校部員1・2
作曲の
全員:
作曲の 貴公子