※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

ヒカリ  作詞/101スレ122

ファインダー越しに切り取られた 目隠しの闇 手探りの距離
いつからだろう?見たくない物を無意識に見えなくしてたのは
枯れ果てた声 切に願えば 悲しみなんざリライトできる
疑うよりも先に見てくれ アンタの手には何が残った?
気が付いた時にゃ既に手遅れ?
違うだろ?振り返るなよ お前の光は俺の果てにはない
死に物狂いで見つけた物が 価値のない石コロでも
それを捨てられるのか?お前の手に何が在る?
何が在るんだ
時が経てばいずれ過去形となる
喚くなよ 今更怖じ気付くなよ お前の光はそこで果てるのか?
否定する事で強者になれた 意味のない代理戦争
それがやがて実を結べばお前の手に何かが残る?
行方知レズの被害者ごっこ 目が眩んでまた泣いて
光零れるあの場所でなら 僕ラは歩いていける
あの日の石コロが石コロのままでも