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光  作詞/つまだ

落葉樹から 木漏れ日が
君の髪ただ 滑り落ち
からかうように 何処までも
僕らの後ろ 影笑う
それはとても 良いことだと
僕は君に 言うけれど
わからないと そんな顔で
君は僕を 見つめる
「光だよ」
少しだけ歩幅 縮めて歩く
少しだけ今を 長く感じる