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ZO-3  作詞/98スレ116

いつからか触れる事の無くなったアイツ
始めて出合った時は あんなにも新鮮だった
小さな身体 シンプルな外見
人一倍大きな声 誰よりも輝いてた
そうだ 久しぶりに拭いてやろう…
何だか泣いている様に見えたから
紅く錆び付いた弦が声を上げた
ああ、なんて懐かしい音だろうか
ま、弾きにくいんだけどな
ぞーさん、本当にありがとう。
この曲は君で弾くからね。