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花と散る君に贈る詩 作詞/つまだ

桜がきれい 緩い坂を
つむじ風ただ 通り過ぎます
春はうららと 唄いまして
僕はなんだか 眠いのです
仰いだ空なら 八分咲きの今
遠くの町に行く 君を見ます
やるせないと 肩をすくめ
それでいいと 言ってみるんです
それでもまだ 振り返れば
君はここで優しく 笑ってるんです