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星の命  作詞/96スレ881

星のないこの夜空をきみの涙で飾りつけようきっと本物の星よりも強く輝くだろう。
幾千の星の海を渡る日はくるのだろうか、宇宙の闇に飲み込まれる前に光を見た。
この広い宇宙の中に輝く奇跡の軌跡を、それは1つの小さな星が残したもの。
指先伝わるキミへの想い捕まえみて潰れるくらい抱きしめて星の命