※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

裏  作詞/95スレ168

腐った塊は、俺の姿と良く似ていて 冷たく笑えば、ただ自分を殺しているだけでいて
隠したい暗闇程、隠せる場所などなく いつか誰かが気付いてくれるのを待つだけの弱さ
声が届くなら、この手も届くだろうか? 馬鹿げた願いと知っていても、ただ…あぁ
腐った塊は、やはり俺だったんだと 今更ながらに気付いたよ あぁ…おやすみ
首を切る仕草…さよなら