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断罪の雨 作詞/あくし

それでも僕は許されたくて
のんびり歩いてる暇もなくて
罪を背負うことしかできなくて
さかさまオ空気紛れに雨
ばい煙(えん)確かに晴れていた
かさ、忘れたみたいだ、何処に?
れんがは確かに笑ってた
ようこそ、いっつわんだーらんど
うさぎはそこで死んでるけどね
とらんぷ少し足りないけれど
もういいよね私頑張ったよ
ゆっくり空見上げ
るり色の雲見つめ
ささやくこの雨は
レクイエム、アーメンアーメン
ずぶ塗れで泣き喚いた

(このページは旧wikiから転載されました)