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無題(40スレ573) 作詞/40スレ573

(Aメロ)僕の名前はポチって言うんだけど、今、とても悲しんだ。
僕の飼い主で、一番の友達が空に昇っていったんだ。(?メロ)大好きな君はもういない。僕の頭を撫でてくれた君はもういないんだね。
(Aメロ)いつもの散歩コース、ブランコしかない公園で、いつも日が沈むまで、遊んでいたね。君がいなくなってから、君を探してるんだよ。公園にも行ったんだけど、君はどこにもいないんだよ。
(Bメロ)でもね、昨日やっと会えたんだよ、夢にでてきてくれたんだ。君はごめんねっていってた。なんであやまるの?僕はうれしいのに、
君はいったんだ、「もう頭を撫でてあげることは出来ないね、でもいつでもそばにいるから」
(サビ)やっとわかったよ、君は遠くに行ったんじゃなくて。やっとわかったよ、いつでも僕のそばにいてくれてるんだ。      だってそうでしょう?瞳を閉じると君に会えるんだ。もう淋しくないよ、君が僕の心にいてくれるなら。
(Bメロ)でもね僕はそんなに強くないから、淋しいときは君に夢にでてきてもらうんだ。でもねそんな事ばっかじゃいつになっても弱いままだから、強くなるよ。君を安心させてあげたいんだ。
(サビ)どんなときも、君がそばにいてくれるから。 どんなときも、君が見守ってくれてるから。
一人じゃないんだ、だから淋しくないんだ。
だから安心してね、もう大丈夫だから。
(Cメロ)君がくれた愛情を、君がくれたやさしさを。ずっとずっと、忘れることはないでしょう。
君が生きた証を、胸に刻んで生きるから。
君の分まで、精一杯生きるから。
(サビ)ありがとう、本当にありがとう。
思い出をくれてありがとう。愛してくれてありがとう。伝わるといいな、届くといいな。この気持ちが。君と出会えて本当によかった。

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