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地球 作詞/にゅる

著しく失った僕の感覚
僕は確かに呼吸をしていた
そこに倒れ込んで砂を噛んだ
地球の体温を感じてた
ザラつく頬にいつかの風が撫でる
確かにその音を感じてる
僕は生きてるって思えるんだ
空は青い 雲は白い
血は赤い 夜は黒い
僕は前を見つめて歩いていける
僕は前を見つめて歩いていける

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