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ナゴミ 作詞/42スレ102

目の前の 湯飲みの中 茶柱
その先の 窓の奥に 雪景色とみかんふたつ
暖まったコタツ こんこ こんこ 積もる結晶
揺るぎない信念に机に向かったのに
たったこんだけの物に僕は負けた
頑張って勇気出して足を出しても
猫のごとく素早く戻る脚
この町の雪は僕の頭を悪くする

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