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痔  作詞/19スレ598

駆け込んだ先には天国が待っている
妄信的な戯言に小さな望みを託してた
いつも君は小さく笑うから
自分達だけは平気だと思ってた
僕は孤独に天井と向き合うんだ
できるだけ早くできるだけ静かに
あなたの手を離さなければ壊れてしまう
ひねり出した答えは単純だったけど
これで良かったって今は笑えるよね?
君が残した傷跡はいつか癒えてくれるから
もしまた出会ったのなら今度は優しくしてほしい
あなたの破片が消えるまで僕は見つめてあげるから
the end of love the end of love with you~

(このページは旧wikiから転載されました)