※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

うまい棒ジャンキー  作詞/20スレ8

僕はうまい棒が好きで毎日買ってた
美味しくてなにより安いからだ
めんたい味が人気だけど、僕は通だから
たこ焼き味を好んで食べた
でも僕のおこずかいは300円
毎日一本買うとしても31日まである月は
1日我慢しなきゃいけなかった
ある月の31日、うまい棒は僕を呼んでいた
誘惑に負けた僕はそれをポケットに入れようとした
お金も払わずに…
その時「ダメダメ、まだやっちゃいけないよ」という小さな声
右を向くとお父さんより少し若い男の人
「ハハハ、これ美味しいよね、僕が買ってあげるよ」
これが僕とひろゆきの出会いだった

(このページは旧wikiから転載されました)