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梅  作詞/22スレ272

梅の花が 少し散った
雪のような 桜には敵わないけれど
僕はどうも桜の花は その強さに負けてしまうから
静かに舞い沈む梅の花弁 一片だけを見れればいいよ
貴女の声が 街に響く
店から流れてる 音楽にかき消されてる
桜はやっぱ苦手だけれど 貴女の姿は美しかった
華麗に舞い踊るその姿 劣等感なんて起こらなかった
それは何故?ただ見てるだけでよかったんだ

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