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カヤノメ 作詞/39スレ248

覚えているかい?
初めて君と話をしたんだよ れいなきれいな姫の話を
この小さな木の下一緒に 二人並んで話したんだよ
きみはもう忘れたのかもしれないけど
永遠に君のことは忘れないよ
たとえまたあの春が来ても
花が散って夏になっても
緑の葉っぱが赤くなっても
白く積もる雪が僕に落ちても
また前と同じって誰かに言われても
また出会えるよって言われるのを待つよ
いくら待ってもきみはもう来ないけれど
でもまだ待つよ君といる毎日を

(このページは旧wikiから転載されました)