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夏休み 作詞/40スレ81

夏の雫が僕の鼻の先をつたう コップを叩く角、氷少し薄いソーダ
夕立の香り、床下から込み上げて かぶり付くスイカ、夏の風の匂い
夜は神社に行ってさ、リンゴ飴を食べよう
これから眠れない夜が また続きそうだね
夏休みが終わると 皆大慌て町を行く
君の落とした影は 今も隣にあるよ
夏がまた来ると 君とヒマワリが咲く
僕が忘れていた 思い出と共に咲くよ

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