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玉葱 作詞/一(にのまえ)

夢をまな板の上で転がして
包丁で狂った様に刻む姿に貴女の必死さを見た
涙流してまでも 刻んで
刻んで 刻んで 刻んでみじん切り
た た た ま葱 葱 玉葱・・・
私主役にはなれないけど 細切れになって甘くなるの
私を生かして彼(カレー)
涙流してまでも 刻んで
刻んで 刻んで 刻んでみじん切り
美味しくなるから 絶対美味しくなるから
食べて 彼(カレー)
夢刻む 貴女の涙の応えるように
私刻まれて 炒められて 甘くなるから
彼は美味しいって言ってくれるかしらカレー
私脇役の女 刻まれて 炒められて 甘くなるから
食べて彼(カレー)

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