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時期早々 作詞λ  作曲/200スレ37

日も落ちかけた 屋台の中に
蒼と翠の 浴衣と髪と
白鶴童子の 白き羽より
綺麗な肌と髪の乙女
彩とりどりの 花火を背にし
うなじ 懐かし かき氷
月が上がって星々の屋根
黒い瞳の 輝く乙女
昼の眩しき 太陽よりも
可憐なココロ魅せるは乙女
御霊流るるの その浴衣着て
たまやたまやと 空見上げ
踊る団扇と 舞う花火
笑う乙女に 魅入られて
動かぬ阿呆 見て笑う
鈴虫が鳴く その前に
※注意 蒼(あお)と翠(みどり)の~

音源



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