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Air-アリア- 作詞/つまだ

A)消えかけていた 瞼の裏の
景色はきっと 君が
僕に初めての まごころの笑顔
A)忘れかけてた 君の瞳に
うつる昔はそう
僕の心の
まんなかでしたよ
B)それぞれの
思い出は
流れる星屑に
白い声が
聞こえてきたら
走る僕をもう一度
S)思い込みしていて感づかれて
気付かないふりして気付いてて
満たされぬふりして満たされてる
遠くを見る目でぼんやり呟き 伝えたのは一言だけ

(このページは旧wikiから転載されました)