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錆びた… 作詞/52スレ314

傷だらけになりながら 君はいつも自分を噛む
何も欲しく無いんだと 腹の中を引き出してた
 そんな事見せつけられても 本当の意味は探せない
 体当たりしたい気持ちだけ 無駄に熱く広がる
  だけど 君の言いたい事 繰り返し聞いてると
  どこか 錆びかけた気持ち(と) 格闘してるのが見えた
肉体の限界超え 君は今日も自分を打つ
欲しいものは愛だから(と) 胸の内を燃やしていた
 きつく抱きしめてみても 優しい気持ち無くさずに
 守りたい気持ち間違わずに 歩く道を探した
  だから 君の伝える事 ありのまま受け取れば
  いつか 錆びついた心(が) 目を覚ます日が来るだろう
  強く ぶつかり合ってても 傷が増えてくだけなら
  錆びた 君の迷いだけ(を) 研ぎ落したらいいのさ

(このページは旧wikiから転載されました)