※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

裏 作詞/52スレ346

夜が僕を迎えに来た 眠りについてく
瞼が閉じてく 視界が暗く染まる
この暗闇の何処かに 君は飲まれているのかな
大きな盾の影で 小さく震えてた
君は僕を今でも 覚えてるの
忘れても責められない 僕が悪いんだから

(このページは旧wikiから転載されました)