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かげ星空とゆめの旅 作詞/AYAO

いつだって僕は君を見つけ出せる
このまっくらな夢の果ての丘の上で
さぁ手繋いで下を向いて目合わせないで喋るよ、
なんか、何か・・・二人をつなぐコトバを・・・
ゆめの中で僕らは出会えた
次の日保健室で待ち合わせした
そしてそのまま居なくなっちゃった
カミカクシみたいにね
橋の下でよごれ抱きあった
汗の滴が土を塗らした
そんな方向性の見えない愛で
どこまでもいけると思ってた
愛してる、だけど制服じゃなきゃいやだ
よくみてよ、君のための花が今咲いたよ
いつだって僕は君を見つけ出せる
夜の海や瞼の裏に君がいなくても
さぁ手繋いで「君」を呼べば君が現れて、
なんか、何か・・・二人をつなぐコトバをいうよ
いつだって僕は君を見つけ出せる
このまっくらな夢の果ての丘の上で
さぁ手繋いで下を向いて目合わせないで喋るよ、
なんか、何か・・・二人をつなぐコトバを・・・

(このページは旧wikiから転載されました)