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音の無い詩 作詞/隣のあの子

夜が来ると どこからか溢れてくる VIPPER
信じられないほど、苦しい保守にも
耐えられるスレがここにあるだろ?
誰よりも不器用で 音として伝えることしか出来ないけど
そんな奴らだって 今日も歌ってる、この場所で歌ってる
だからおいでよ、作曲できる奴
スピーカーから流れる 錆びた音色 LOVE VIPPER
どんな渋い現実もも 俺達には無意味さ VIPPER
耐え難いほど またーり進行する
信じられないほど、いいスレだろ?
他人から見れば 下らない時間かもしれない、でもね
こんな場所だからこそ 他には無い輝きがあるんだ
ほら、おいでよ 歌が大好きな君

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