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ピンチヒッター  作詞/マッチョ箱

俺の代打をまっている
ベンチのサインは中指を
名もなき9番バッターが
泥だらけになりながら
走る、走る、走る
恋のピンチヒッターは
待ってるだけでは来ないから
右足一歩踏み出して
色を知るまでとめないで
走る、走る、走る