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ご愁傷様  作詞/あくし

水面に揺れてる月に看取られ
ぷわぷわ 沈んでいく
勝手に居なくなればいい
どうもご愁傷様
首に手をかける 腹を裂く
駅で背中押す 毒を盛る
何をしても笑ってたのに
貴方が笑うたび何度も
殺そうと思ったでしょう
それなのに勝手に居なくなって
どうもご愁傷様