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Lucky Girl Station  作詞/規制用2スレ294

苦し紛れに放った嘘が
右へ左へ折れて曲がって
辿り着いた先で一人 ハーブティーを啜っている
優しくなんかなれないのさ
先のことまで見通せるなら
こんなところでいつまでも 君の尻尾を追っちゃいない
隠れた場所から泣き声を上げて
光が差す程 悪夢を見てた
最前線に立って 君の一番近くに寄って
触れてしまいそうだ 手を伸ばしているんだ
証明できなくて 君が助けを呼ぶ声を まだ
耳の一番奥の方で感じてる