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ケミカルヴォイス  作詞/PK

空白の暗闇の君はプリズナー
切り取られた灰色から逃れることもない
透明な液体を音もなく飲み干し汚れに埋もれた鍵を探してる
その扉は現実の境界線なんかじゃない通過する為の出入口
僕の背中に羽なんてないんだ
君も似たようなものだろ
この大空に解き放てるのは
絞りだしたその声だけだろ