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ゴミ屋敷  作詞/タケノコムシ

道を歩いていると
いろんなものが落ちている
メガネやティッシュ、携帯電話
見つけたものは一つ残らず拾って
家の庭まで運ぶのさ
そんな日々が続きいつのまにか十年
僕の家はゴミ屋敷になっていた
ゴミ屋敷の誕生
ゴミ屋敷の誕生
僕のゴミ屋敷
僕のゴミ屋敷
見渡す限りゴミゴミゴミゴミゴミ
僕にとっては宝の山
汚くて臭いけれど
親が子供を愛すように
僕はこのゴミ屋敷が大好きだ