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ゴミ箱  作詞/500スレ179

頭に浮かんだ言葉をそのまま口にした時に
不安と焦りが後悔に圧されて出た
部屋の隅にある黒い小さなゴミ箱は
汚れを吐き出したまま横たわってた
丸めて投げても入らなくて
結局そこまで拾いに行って
めんどくさけりゃほったらかして
結局汚い僕の部屋
勝手に君が拾ってくれたら
どんなに幸せな人生だろう
丸めて投げても入らなくて
結局そこまで拾いに行って
めんどくさいけど拾ったら
なんだかキレイな僕の部屋
勝手に君が拾ってくれても
どんなに不幸を忘れても
それは楽しくないよ
ほら空のゴミ箱