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冬と春の狭間で僕は叫ぶ  作詞/マッチョ箱

海辺にたたずみ
老いぼれた雪に別れを告げる
風は強く、肌を刺す
地平線から春を待つ
早く来い、早く来い
缶コーヒー、すぐ冷める
つぼみは待ちこがれる
広い世界を見据えるために
さあ、まだかなあ
僕はここ、君はそこ
春咲き乱れ空は青
喜びの声は雲になる