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めのまえが まっくらに なった  作詞/492スレ39

大空に 描いた 悲しみは
燦然と 輝く太陽を
覆い隠すように 黒く 強く
塗りつぶしていった
遥か遠くまで 見据えていた光は 
届いていたのだろうか Ah 
暗闇に閉ざされ 打ちひしがれる僕は
失う前の世界へ 引き寄せられていく
全ては夢だったんだと