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H  作詞/カリバネム

懐かしくておかしくて 自然に泣き出せそうな
今ならわかるよ 見えにくかった裏側も
風が吹くたび震えて すぐに真っ赤に染まった
まともじゃないこと 気づいてたのに
言葉じゃ どうこうできずに
傷つけあう事は怖いから
溶け合っていたいな 難しいかな
初めよりも少しだけ でかい力になった
君への気持ちで 優しくなれた
穢れも濁りも無くなる
君の手を離す日が来ること
間違っていたいな 馬鹿らしいかな
ここには誰もいなかった
マゾの旅人も
正しい者はいなかった
愚かな幻
それは幻