※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

木枯らし  作詞/カリバネム

君の言葉が悲しくて もう三日も眠れない
本当のことは言えなくて 凍えそうになっていた
小さな手で僕を遮りながら
壊れそうに 愛してる
笑顔になれる いつの日か心から
木枯らしが止むまでは
優しくなれる 正しさ見つけたなら
君がくれる いくつもの本当のことを
間に合わせでも仕方なく 輝きも知れないまま
三日月のような作り物 羽ばたかせようとしてた
消えそうな声 風に飛ばされそうな
当たり前を探してる
笑顔になれる いつの日か二人して
もう 何も恐れずに
優しくなれる 正しさ見つけたなら
君がくれる 生きてゆく為の魔法
笑顔をあげる 少しだけ無理をして
不細工な僕からの
笑顔になれる いつの日か心から
木枯らしが止むまでは
優しくなれる 正しさ見つけたなら
君がくれる いくつもの本当のことを