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僕、アルバイトォォォォォ!!  作詞/459スレ84-85

明そうにない夜 闇に浮かぶ星の中で
僕はレジに立っている
聞覚えあるフレーズ テレビがこう呟いた
本当に嫌な時代ですね
それを痛感する日が来た いつもと違う客がきた
商品も何も手にとらず 私にナイフをつきつけた
液晶がまぬけ面を映している
この笑える顔は誰だろう
僕たちはアニメも何も見ない
卒業アルバムで世間隊を語ってるくらいさ
さっきの続きにもどるね
僕はとっさに言ってやったんだ
僕、アルバイトォォォォォ!!
開けそうにない部屋 潰されそうな塵の中で
僕はパソコンをしている
感情を指で打ち込んで 僕はこう呟いた
笑える時代になったな
それを痛感する日がきた おもしろいニュースだ
コンビニで強盗が入り 店員にナイフをつきつけて
液晶にまぬけ面がうつる
この笑える顔が憂鬱だ
子供の頃勘違いしていたんだ
アナウンサーは僕に微笑んでくれてるって
さっきの話にもどるね
店員はこう叫んでいたんだ
僕、アルバイトォォォォォ!!