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金平糖  作詞/簸゚縊慶

いつも見上げる夜空にそう
届かない祈りを捧げる瞳
金色の星を掴もうと伸ばした掌
瓶の外に出られはしない
輝くその光が弾く威光だとしても
満ちる欠ける金平糖
甘くホロリ崩れる
例え見えなくても
たしかに在るね