※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

Mei 作詞/つまだ

カラカラに嗄れた 喉潤した
感情の味と 色知るときに
笑われたことを 後悔してる
笑えない自分 そこにいるだろう
嗚呼
そんなに自分を捨ててまで
そんなに心痛めつけて
こんなに辛いことまでして
こんなに求めるものですか?
愛し 君よ どうか どうか
教え 説いて 正しい行い
迷い(僕は) 歩き ふらり(ゆらり) ふらり(揺れて)
休む 間もなく 疲れ果てる

(このページは旧wikiから転載されました)