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こどもでもわかる国籍法改正案  作詞/18

教団「もっと信者が欲しいなあ。そうだ、十数億いる中国人に布教しよう」
企業「もっと安い労働力が欲しいなあ。そうだ、安い給料で働く中国人を日本人にして日本で働かせよう」
野党「もっと票が欲しいなあ。そうだ、一人っ子政策で戸籍の無い中国人を日本人にして投票させよう」
マスコミ「もっとお金が欲しいなあ。そうだ、お金持ちの言いなりになってみよう」
中国「もっと地震難民と犯罪者と戸籍の無い人の受け皿が欲しいなあ。そうだ、日本人にして日本に押し付けよう」
アメリカ「もっとテロリストを減らしたいなあ。そうだ、日本をテロリストが住みやすい国にしてしまおう」
特亜「もっと豊かな生活がしたいなあ。そうだ、日本人になって生活保護を受けよう」
なやみをかかえる7人が話し合いました。
日本人がこまるだけで、他のみんなはしあわせになれるではありませんか。
なんとすばらしい考えでしょう。
7人はよろこび、なかよく日本をせいふくしました。
みんなまじめにほうりつにしたがったので、とても平和に全てがおわりました。
10年前、まだ日本という国があったときのお話です。