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鬼のパンツ  作詞/450スレ215

いつも言ってるでしょう
見かけで判断しないで
そういって君は
早足で行ってしまう
曲がり角の向こうで
待ち伏せてにやけ顔
知りながら僕は
大げさに驚いてみせる
ふわっと笑って君が
駆け出したそのとき
いたずらな風が
この僕に見せた
知らなかったよ
鬼のパンツが水色だなんて
知らなかったよ
冬の朝のぬくもり