※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このページはこちらに移転しました

可哀相DX  作詞/442スレ15

紫のエイリアン空を見上げる
何もないよと振り向いた君
僕らのこの街が変わって行くと
汚れちゃったと振り上げた腕
小さな服を置いていても
君の向こうまではいけない
小さな君の両腕が
まだ僕を掴んで
綺麗な花を摘んだ君の横で
僕ら何をしたらいいんだろう?
汚い言葉で片付けるその口を
いつから愛すことが出来なくなったんだろう?
小さな僕の笑顔は
きっと何も見てない
綺麗な花を摘んだ君の横で
僕ら何をしたらいいんだろう?
汚い言葉で片付けるその口を
いつから愛すことが出来なくなったんだろう?
色んな物を捨てた僕の顔は
まだ深く傷ついているなんて
一つの物を見れないその瞳を
どこまでミナイフリをしていくんだろう?