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アゲハ  作詞/タマムシ

物語の序章から 主人公ーヒロインーは死にうせて アゲハの羽をもぎとった姿によく似ていた
川辺のお茶会を抜け出してさ迷った 森の出口を探して林檎一つで旅をする
壺に収めた偽物の魂 破り捨てられた契約書 羽をとられたアゲハの目には 赤き紅の哀水が流れ落ちた