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一筋の紫  作詞/おちんこまんこ

影がのびて明るい木枯らし吹かれる丘の上
目を閉じると円の中に一筋の紫が光ってる
狂った騒音の中俺の足は蛙の足だった!!
踏み鳴らしても煉瓦の地面はびくともしない
俺は壊したかった!世界地球宇宙!
俺とその間のガラス板をぶち破りたかった!
俺は気違いなんかじゃない、素直なエネルギーが満ち溢れ
それをぶちまける度胸と無神経さが欲しい!
いますぐ君の心をこじ開けてぶちこむ感情
すこし期待してた俺は気違いなんかじゃない