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宙ぶらりん  作詞/ものぐさ大臣

歪んだ夢を 見飽きた頃に
極彩色の 夢が出てきた
在り続ける事 儚く消える
その二つの 意義を考え
流れ 流れて
辿り着く先 分からないから
回り 回され 
明日聞く曲 聞こえないから
明日が ひょっと顔を出した
そんな錯覚さえ 見えそうな夜道
歪んだ夢じゃ よくあることさ
明日が そっと追い抜いてった
そんな冗談すら 笑い合えた記憶
極彩色の夢 置いて行ったんだ
壊した夢と 聞き飽きた曲
見えない明日 追いかけていた