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ここで誤爆のすばらしさについて小一時間語らせてほしい  作詞/437スレ63

第一章 誤爆は神の仕業だ
誤爆という一見よくある行為、実はこれは作為的に行われているのだ。
とはいえ書き込む本人がしているわけではない(一部は自演かもしれない)のだ。
私はこの一連の動作は神によって為されているという仮説を立てた。
「誤爆」、それはただの書き込みミスではない。
ほとんどの場合それは元々あるべきところにあるときよりも輝くのだ。
誤爆は本当は神聖なミスである。ミスのようでミスでないとも言える。
われわれはこれを理解しなければならない、神には逆らえない。
そして誤爆に身を委ねるしかないのだ。しかしそれはつまり、神がよりよいほうへ導いてくれたということなのだ。