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パンチパーマ協奏曲  作詞/メグマ大使 ◆dxDT1pnp9o

怪奇な眼差し灼熱溶岩
気だるい水を飲み干す
夕暮れが汽車の煙になって飛んでった
時間が雷鳴しゃくれさせてらぁ
言いなりの振付師
慕われた僕が時代を飲み込んで
原子から繋がってる様な
いざこざ付き合いで
棒に振った人生が
ビデオに撮ったラストムービー
前世は無いから惰性を持ってる
じゃんけんで決めたらいいってことだろう
それなら場違いなのは
午前だけのざらついた友情
馬鹿げてないからペンキを塗ってる
完全な喜びは無かったんだろう
それなら泣き虫なのは
悪夢だけの背伸びした現在