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輪を描くもの、道を目指すもの  作詞/432スレ170

出ていった 君を待つ
この時間 長く感じる
また来ると 信じてる
必ずや ここに戻ると
君がいなけりゃ どこにもいけない
君なしではもう どこも向かえない
だけど君は
回る回る 車輪のように
廻る廻る 同じLineを
待ち望んだ 君はは目の前に
目的地に 辿り着くため
ドアを開き 乗り込んでいく
日常と なった存在 それは
山手線