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キメラ  作詞/タマムシ

紅い爪たてて 天を仰げば 亀裂まじりのダイヤモンドが シズクにそまる
真赤な紅をあしらって 余韻を楽しむ間もなく すぐにカラスの世界へとつれもどされる
耳もと蟲音 虫酸が止むことはない 通りすぎた最終電車 迎えにきてお願い
皮膚を剥かれる痛みに アクメが垂れ流れる 屈強な心は折られて すぐにふりだしへと