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うたた寝ボーイ  作詞/428スレ99

嘘の嘘をついたのさ、俺の心
表がわと裏がわをつなぐパイプ
滲み出した水蒸気、俺の心
断面には小さな窓がついてた
桜の花びらを集めて山にした
俺はその上で昼寝をした
邪魔なものをすべて消し去った
俺はそのあとで昼寝をした
起きたらもう君はどこかへ消えていた
夢と現実もこんがらがってきたみたいだ
現実が夢で夢が現実なのかもしれない
俺はすぐにまた昼寝をした