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ふるさと  作詞/剛田武

もう帰れない黄ばんだ壁のあの部屋
どこまでも青い空 緑の山々
なにもない田舎町だけど紛れもない故郷
あのころの僕は今も確かに生きてるよ
テニスラケット抱えて走るあの子はどこへ行った
野球帽をかぶった無邪気な僕はどこへ行った
あの街に帰って僕は叫びたい
ここで生まれ育った人間なんだと
もう僕とは何も縁のないあの街で
僕は全住民に俺の存在を知らせたい