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ぼっちぼっち自宅警備員  作詞/アルティメットフリーダム{ ,'3 )

豪雨のせわしく揺れる旋律の、テンペストオゾの黒鍵のごとく
迅雷はペダルをもって跳躍する 野兎の腱となればと
ぐごぐごになりながら墨わたる空に祈るといえど 言葉は勢いをつけて飛べども
それをたちまち臆病にさせる不可視からの使者が 願いで私をぐごぐごぐごぐごにするならば
果たして地中に埋めて発芽させようなど 頭蓋骨から飛び出してくるのか
さっぱりやっぱり分からずに 私はひたすらぐごぐごになるのです