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サークルK 東○木○西店  作詞/おちんこまんこ

たまたま寄ったコンビニの店員がかわいい人で
たまたま財布に万札しかないから仕方なく出したら
その子はおつりのお札を何度も何度も数え間違えて
恥ずかしそうにはにかみながらおつりを返した
ああなんて胸のトキメキだろう心なしかちんこが立ってきた
ああなんて素敵な笑顔だ僕の体は無性に彼女を求め始めた
それからというもの僕は毎日そのコンビニに通っていた
その子のシフトもなんとなく把握し始めたころだった
その子は実は子持ちの若妻だということを知りました
僕はその子を迎えに来た旦那さんのちんこを想像してた
彼女のまんこを想像してた二人のセックスを想像してた
帰って俺はオナニーした